逮捕や被害者との示談でお悩みの方へ

竹原宏征

竹原宏征
竹原宏征(たけはらひろゆき)

ひとりひとりのニーズに応じた
最良の結果が出せるよう、
共に考える弁護士でありたい。

所属事務所 アトム法律事務所北千住支部
所属弁護士会 第二東京弁護士会
登録番号 49170
出身 大阪府
学歴 関西大学法学部卒業
近畿大学法科大学院修了
趣味 盆栽、日曜大工
座右の銘 温和勤勉
竹原宏征

自己紹介

はじめまして。弁護士の竹原です。 私は、困っている方々の役に立てる職業に就きたいと思い、弁護士を志しました。 人はそれぞれ取り巻く環境も千差万別ですから、求められるニーズも異なります。 そのような困っている方々のパートナーとして、ひとりひとりのニーズに応じた最良の結果が出せるよう、共に考える弁護士でありたいと思っています。 どんな些細なことであっても不安に思っていることがあれば遠慮なくご連絡ください。

竹原宏征

刑事事件弁護への想い

刑事事件の被疑者、被告人となることは、精神的、肉体的に重い負担になることはもちろん、将来に大きな影響を与えることがあります。 私は、少しでも依頼者の方の負担を軽減し、依頼を達成することに強いやりがいを感じて仕事をしております。 弁護人は、依頼者様に対して全力で味方になれる仕事です。皆様の味方となって共に困難を乗り越えたいと思っております。お困りの際は、お気軽にご相談ください。

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暴行トラブルでお困りの方は、まずアトムの弁護士相談をご利用ください。ご家族が逮捕勾留されている方の相談や、スマートフォンアプリLINEを使ったメール相談は、相談料が無料なので安心です。逮捕案件以外についての弁護士との対面相談(有料)は、各支部事務所で対応しています。

法律相談では、弁護士から事件を解決するための提案やアドバイスを受けることができます。自分で解決することができる事件もあれば、弁護士に事件の解決を依頼した方がよい事件もあります。警察沙汰になっている暴行事件で、被害者の連絡先がわからない場合などは、弁護士しか示談できないので、弁護士に弁護活動を依頼するメリットが十分にあるといえます。

弁護士に弁護活動を依頼したい場合は、その旨を伝えてください。事務所の料金表にもとづいて、弁護士費用の概算を事前に見積もりします。着手金、成功報酬、実費日当の意味を説明し、それぞれの金額をご納得いただいてから契約を締結することができるので、安心です。弁護士費用に関してよく分からない点があれば、遠慮なく弁護士までご質問ください。

弁護活動は、契約書にサインを頂いてすぐスタートします。契約書には、弁護士費用の料金表や重要事項説明が書かれているので、後日のトラブルを予防することができます。暴行事件の場合は、多くのケースで相手方と示談交渉する必要があるため、弁護士費用とは別に示談金の用意を考える必要があります。

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© 2015 - Takeshi Okano
アトム法律事務所弁護士法人代表 岡野武志(第二東京弁護士会)