逮捕や被害者との示談でお悩みの方へ

野根義治

野根義治
野根義治(のねよしはる)

新人弁護士の「情熱」と
ベテラン弁護士の「老獪さ」を持って、
粘り強くサポートします。

所属事務所 アトム法律事務所新宿支部
所属弁護士会 第二東京弁護士会
登録番号 43232
出身 徳島県
学歴 法政大学法学部卒業
中央大学法科大学院修了
趣味 将棋
座右の銘 為せば成る
メディア出演 テレビ朝日「週刊ニュースリーダー」「グッド!モーニング」 TBS「Nスタ」
法律監修 NHK「総合診療医ドクターG」
野根義治

自己紹介

子供のときから漠然と人助けをしたいと考えていて、医者か弁護士になろうと思っていました。進路選択のときに、父親が法律トラブルに巻き込まれたことから弁護士を目指すことにしました。司法試験は予想以上に苦労しましたが、今はその苦労も糧になっており、弁護士を選んで良かったと思っています。好きな映画は「レインメーカー」で、主人公のセリフである「あなたはいつから堕落したのですか」を反面教師として業務に邁進しています。

野根義治

刑事事件弁護への想い

刑事事件では時間が大事だとよく言われます。確かにその通りですが、その時その時に「何をするか」が一番重要です。事件は、日々動いています。相談時には、「最善」だった手段が、3日後には「最悪」の手段になることも珍しいことではありません。アトム法律事務所の弁護士はこの「その時」「何をするか」の専門家集団です。刑事事件に巻き込まれて、「その時」「何をするか」に迷われた方は、是非アトム法律事務所にご相談ください。

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暴行トラブルでお困りの方は、まずアトムの弁護士相談をご利用ください。ご家族が逮捕勾留されている方の相談や、スマートフォンアプリLINEを使ったメール相談は、相談料が無料なので安心です。逮捕案件以外についての弁護士との対面相談(有料)は、各支部事務所で対応しています。

法律相談では、弁護士から事件を解決するための提案やアドバイスを受けることができます。自分で解決することができる事件もあれば、弁護士に事件の解決を依頼した方がよい事件もあります。警察沙汰になっている暴行事件で、被害者の連絡先がわからない場合などは、弁護士しか示談できないので、弁護士に弁護活動を依頼するメリットが十分にあるといえます。

弁護士に弁護活動を依頼したい場合は、その旨を伝えてください。事務所の料金表にもとづいて、弁護士費用の概算を事前に見積もりします。着手金、成功報酬、実費日当の意味を説明し、それぞれの金額をご納得いただいてから契約を締結することができるので、安心です。弁護士費用に関してよく分からない点があれば、遠慮なく弁護士までご質問ください。

弁護活動は、契約書にサインを頂いてすぐスタートします。契約書には、弁護士費用の料金表や重要事項説明が書かれているので、後日のトラブルを予防することができます。暴行事件の場合は、多くのケースで相手方と示談交渉する必要があるため、弁護士費用とは別に示談金の用意を考える必要があります。

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© 2015 - Takeshi Okano
アトム法律事務所弁護士法人代表 岡野武志(第二東京弁護士会)